京セラとエムオーテックスが社用スマホ導入で働き方改革を提案するウェビナーを開催
トップ画像【写真詳細】
京セラ株式会社(以下、京セラ)は、エムオーテックス株式会社(以下、エムオーテックス)と共同で、企業における社用スマホ導入による働き方改革を提案するウェビナーを本年11月7日(木)に開催しますのでお知らせします。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/414576/img_414576_1.jpg
■「社用スマホ導入と端末管理の課題に関する調査※」について
近年、「働き方改革」の推進に伴い、業務の効率化が求められる中、社用スマホの利用が拡大しています。従来は外勤職に支給されることが多かった社用スマホが、現在ではさまざまな職種で使用されるケースが増えています。しかし、社用スマホの導入には端末購入や運用コスト、セキュリティ対策、教育など、さまざまな課題があります。そこで、京セラは「社用スマホ導入と端末管理の課題」に関する独自調査を実施しました。調査の結果、導入前の課題としては「不正アクセスによる情報流出」「社用スマホの故障・破損」「社用スマホの紛失」が多く上がっていましたが、導入後の課題調査では「社用スマホの故障・破損」「バッテリーの寿命・劣化」「業務外の私的利用」が最大の課題であることが分かりました。
さらに、業務端末を一括管理できるMDM(Mobile Device Management)について、7割以上の企業が導入に魅力を感じている一方で、実際に導入している企業は約半数にとどまることが分かりました。これまでも社用スマホとMDMの導入はさまざまな業種で効果を上げていますが、企業の規模や業種に応じたきめ細かな対策が必要となり、ハードルに感じている企業が多いことが分かります。
本ウェビナーでは、前述した導入前後の課題解決およびMDMの導入促進を目的に、京セラとエムオーテックスの両社が提供するソリューションについて紹介します。その他、導入に際しての疑問など、皆さまからのご質問にお答えする時間も設けていますので、ぜひご参加ください。
※対象:業務用スマートフォンを導入済みの企業における、導入の決定者、検討者、選定助言者のいずれかに該当する22歳~64歳の男女500名(2024年9月21日~24日)
■調査報告書「社用スマホ導入と端末管理の課題に関する調査」のダウンロードはこちら
https://www2.kyocera.co.jp/ce_sim_survey202410_wp_inquiry.html?atpress
■ウェビナーお申し込み概要
表1: https://www.atpress.ne.jp/releases/414576/table_414576_1.jpg
※当セミナーでは、競合となる企業さまからのお申し込みをお断りする場合がございます
※日程のご都合が合わない方も後日アーカイブ配信のご案内をいたしますので、ぜひお申し込みください
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
京セラ株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- 名古屋市の教育DX推進に向けた連携協定を締結

- 岩手県とNTTドコモ・NTTドコモビジネスとの包括連携協定を締結

- ネットワークスライシング技術を活用し、混雑時にも安定した通信を提供する法人向けモバイルネットワークサービス「5Gスライシング」の提供を開始

- 【公共交通機関で初採用】NTTの音響技術「PSZ(パーソナライズドサウンドゾーン)」を東海道新幹線の上級クラス座席に導入

- AI時代のIoT拡大に対応した「docomo business SIGN(TM)」のセキュリティ・コネクティビティ機能を強化

- 簡単導入で安価にOTセキュリティ対策を始められるNTTドコモビジネスの「OsecT」が、「Global InfoSec Awards 2026」にて6部門受賞

- NTTドコモビジネスがJCBと提携し、通信費削減を実現するドコモビジネスCARDの提供を開始

- NTTドコモビジネスが施設命名権スポンサー契約を締結

- ELNETとNTTドコモビジネス、新聞記事を活用した生成AIサービス「ELNET AI」を共同開発

- 熊の早期発見から情報発信・現地調査の効率化までを一気通貫で支援する「熊対策ソリューション」を体系化し、提供を開始







































