京セラ製法人向けタブレット「DIGNO(R) Tab2 5G」3月21日(金)からソフトバンクにて販売開始
法人向けタブレット「DIGNO(R) Tab2 5G」【写真詳細】
京セラ株式会社(以下:京セラ)は、昨年10月に製品化を発表した、法人向けタブレット「DIGNO(R) Tab2 5G」 を、本年3月21日(金)からソフトバンク株式会社より販売を開始しますのでお知らせいたします。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/427282/img_427282_1.png
特長
●前面NFC読み取りで、業務の効率化を実現
●国内一貫体制のJAPAN MADE。さまざまな環境で長く使える耐久性
●現場作業を支える機能性と安心のセキュリティ
現在、さまざまな業界での電子化やオンライン対応が進み、NFCカードリーダーの需要が増加しています。具体的には、健康保険証のマイナンバーカードへの移行や、訪問看護でのオンライン資格確認の義務化、タッチ決済の普及などです。本年3月24日には、運転免許証とマイナンバーカードの一体化も予定されており、NFC読み取り機会が増える見込みです。本製品は、このような多様なビジネスシーンにおける課題に対応するために開発された、法人向けの5Gタブレットです。
■製品情報については、下記サイトをご覧ください
https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/digno-tab2-5g/?atpress
※「DIGNO」は京セラ株式会社の登録商標です
※その他の社名および商品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です
◎製品仕様およびサービス内容は、予告なく変更することがあります
◎ディスプレイの表示は、すべてイメージです
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
京セラ株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- 首都高初の狭小空間におけるドローン点検DX化の実証実験

- 三井化学、研究開発の文献調査を革新する生成AIエージェントを開発

- IOWN(R) APNを活用した新たなオフィスモデルの検証を実施

- 国内で初めてAWS上に構築した5Gコアの商用サービス展開を開始するとともに、世界で初めてのAIを用いたコアネットワークの自動構築に成功

- NTTドコモビジネスとAirlinq、通信規制国を含む世界各国でのIoTサービス展開を可能にする戦略的パートナーシップを締結

- 通信キャリアのNaaS ×データスペース接続をワンストップで「データスペース接続ハブ」プロトタイプを公開

- 【特許取得】119番の「言葉の壁」を0秒に 国番号で言語を自動判別するAI通訳技術、世界5カ国で知財網を確立

- ソフトウェア開発プロセスのセキュリティ実践を妨げる要因を大規模コード分析と開発者調査により解明

- AI活用でコストを抑えたWebサイト用ファーストビュー動画制作 撮影不要で提供開始
- 京都市において自動運転バスの実証実験を開始






































