京セラ、「スマートファクトリーJapan 2019」 に出展6月5日(水)〜7日(金)、東京ビッグサイトで開催
出展予定製品【写真詳細】
京セラ株式会社は、6月5日(水)より東京ビッグサイトで開催される「スマートファクトリーJapan 2019」に出展しますのでお知らせいたします。
「スマートファクトリーJapan 2019」は、日刊工業新聞社の主催する、スマートファクトリーを実現する上で欠かすことができない、情報管理・処理システムをはじめ、製造設備・装置、その他、生産工場に関する技術・製品を紹介する展示会です。
当社ブースでは、センサー・アンテナ・バッテリーを内蔵し多様なユースケースでスムーズにIoTの導入を実現できる各種IoT通信機器や、防水・防塵・耐衝撃などの特長が法人利用で評価をいただいている高耐久通信端末「TORQUE(R)」シリーズ/「DURA FORCE(R) PRO」の展示を実施いたします。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/185485/img_185485_1.png
出展予定製品(一部)
左から「IoTユニット」、「GPSマルチユニット」、「LTE-Mボタン」
「TORQUE(R) G04(2019年夏モデル)」、「DURA FORCE(R) PRO(KC-S702)」
■開催概要
【名称】スマートファクトリーJapan 2019(https://biz.nikkan.co.jp/eve/smart-factory/)
【日程】2019年6月5日(水)〜7日(金) 10:00〜17:00
【会場】東京ビッグサイト 青海展示棟(りんかい線「東京テレポート駅」下車)
【ブース番号】S-17
【出展製品・サービス一覧】
(1)「IoTユニット」、「GPSマルチユニット」、「LTE-Mボタン」各実機
(2)IoT通信機器の活用イメージ、活用事例などのパネル展示 など
(3)高耐久スマートフォン「TORQUE(R)」シリーズ/「DURA FORCE(R) PRO」
■IoT通信機器の詳細については当社ホームページをご覧ください。
https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/iot/index.html
■法人向けスマートフォンの詳細については当社ホームページをご覧ください。
https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/index.html
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
京セラ株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- 経営トップによるサイバーセキュリティコミュニティ「Security Trust Forum(STF)」を発足、第一回会合を開催
- AIで顧客接点を高度化する「docomo business ANCAR(R)」、AIエージェント、マーケティングの新機能を追加

- 武蔵村山市とNTTドコモビジネス、睡眠の質推定AIと連携した「けんこうマイレージ」を活用開始

- オムロンとNTTドコモビジネス、製造現場のサイバー脅威に挑む

- 令和8年熊本地震の被災地域で社員ボランティア活動を開始
- 企業の公開IT資産と脆弱性を可視化する「WideAngle ASM」を期間限定で無償提供

- テルウェル西日本とNTTドコモビジネス、「センシング×AI×ロボティクスによる清掃品質保証サービス(仮称)」の提供に向けた協業を開始

- 京都市において自動運転バスの実証実験を開始

- 北海道千歳市における先端半導体R&D拠点形成に関する連携協定を締結

- 電気機関車EF64の運転業務や車両メンテナンス業務を疑似体験できる実証実験を実施します































