京セラドキュメントソリューションズ「ラーニングテクノロジー 2015」に出展教育現場を支援するドキュメントソリューションを展示
京セラドキュメントソリューションズ株式会社(社長:九鬼 隆)は、7月15日から17日の3日間、東京国際フォーラム(東京・有楽町)で開催される教育系展示会「ラーニングテクノロジー2015」に出展いたします。
通信インフラ、モバイル機器やタブレット端末などのデバイス、各種ソフトウエアなど情報通信技術の発達により、時間や場所などの制約を軽減する教育手法は、ますます注目を集めています。カリキュラムの充実や新しい教授法の導入など、企業では生産性向上の重要な戦略として、高等教育では学習効果の向上を実現するツールとして、ICT※1を活用した教育への期待が高まっています。「ラーニングテクノロジー2015」では、LMS※2やアプリケーション、学習コンテンツ、デバイスなど教育に関する様々な分野から情報が発信されます。
京セラドキュメントソリューションズは、教育現場における大切なドキュメント処理に関する教育系ソリューションを、複合機と組み合わせてご提案いたします。教育現場では多くのドキュメントが使用されており、ドキュメントソリューションのご提案を通じて、よりよい学びの環境を支援いたします。当日は、教育に携わるみなさまの課題解決のヒントとなる、ワークフロー改善・ドキュメント管理に役立つソリューションをご用意してお待ちしておりますので、どうぞお立ち寄りください。
※1:ICT(Information and Communication Technology):情報・通信に関する技術の総称。
※2:LMS(Learning Management System):eラーニングの実施に必要な、学習教材の配信や成績などを
統合して管理するシステムのこと。
■京セラドキュメントソリューションズ出展ブース:ラーニングテクノロジーゾーン No.317
■ラーニングテクノロジー2015 開催概要
会 期:2015年7月15日(水)~7月17日(金) 10:00~17:30
※基調講演は9:40~
会 場:東京国際フォーラム(東京・有楽町)
主 催:日経BP社
入場料:1,000円(消費税込) ※来場事前登録により無料
ラーニングテクノロジー2015 公式サイト http://learntech.nikkeibp.co.jp/
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
京セラ株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- 北海道千歳市における先端半導体R&D拠点形成に関する連携協定を締結

- 電気機関車EF64の運転業務や車両メンテナンス業務を疑似体験できる実証実験を実施します

- 品川港南エリアにおいて自然資本モニタリングソリューションを活用しエコロジカルネットワークの形成を確認

- 日本語特化のLLMガードレール「chakoshi」が「2026年度グッドデザイン賞」を受賞

- 海老名市、相鉄バス、NTTドコモビジネスが自動運転技術の社会実装推進に関する連携協定を締結

- 国際美術展「TOKYO ATLAS」で次世代イベント警備を実証

- NTTドコモビジネスとClassiq、量子コンピューティングの産業活用に向けた戦略的業務提携を締結

- NTTドコモビジネスが米Gartner(R)社「Eye on Innovation Awards」のRunner-upの1社に選出業界をリードするイノベーションとしてdocomo business ANCAR(R)を評価

- 松たか子さんと阿部サダヲさん共演、NTTドコモビジネスの新CM第三弾「人を想うAX篇」が放送開始!

- 守れるから、任せられる。境界を超えて、価値をつなぐ。「Trusted Data Fabric(TM)」構想を始動







































