京セラとRistが、画像解析AIとスマホで出荷業務の効率化を提案する共同ウェビナーを2月13日(木)に開催
トップ画像【写真詳細】
京セラ株式会社(以下、京セラ)と株式会社Rist(以下、Rist社)は、京セラ製スマートフォンと、Rist社が展開する画像解析AI「Deep Counter(R)」を活用し、アナログ作業からの脱却、出荷業務の効率化を提案するウェビナーを、本年2月13日(木)に共催いたします。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/424600/img_424600_1.jpg
「Deep Counter(R)」は、従来のルールベースの画像処理ではカウントが難しかった置き方や、視角によって見え方が変わる物体でも高精度でカウントできるAIソフトウエアです。スマホのカメラ機能を利用し、カウント業務の省人化・省力化を手軽に実行できます。本ウェビナーでは、「Deep Counter(R)」を提供するRist社と、「現場業務をこの一台に」をコンセプトとして法人向けスマホを提供する京セラにて、出荷業務における効率化をご提案いたします。画像解析の様子をご覧いただけるほか、参加者の方からのご質問にお答えする質疑応答の時間も設けておりますので、ぜひご参加ください。
■お申し込み概要
表1: https://www.atpress.ne.jp/releases/424600/table_424600_1.jpg
※当セミナーでは、競合となる企業さまからのお申し込みをお断りする場合がございます
※「Deep Counter」は、株式会社Ristの登録商標です
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
京セラ株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- 豆蔵、住友生命とフィジカルAIを中核としたウェルビーイング支援の共創プロジェクト始動

- NTT版LLM(大規模言語モデル)「tsuzumi 2」を活用した電力業務特化型LLMの構築および検証を開始

- 厚生労働省事業に採択、JCHO北海道病院でAIカルテ下書き実証開始―診療記録の負担軽減と患者中心の対話回復へ―

- 横浜市で、自動運転におけるローカル5Gと路側インフラを活用した自動運転走行支援および無線リソース最適化による車内遠隔監視の実証を開始

- 京葉銀行、伊藤忠丸紅鉄鋼、NTTドコモビジネスが脱炭素化支援サービス「αBANK GX ソリューション」の提供を開始

- Visual Studio 2026と .NET 10に対応!2D等高線チャート機能を追加したコンポーネントセットの新版リリース

- 豪雪・寒冷地における自動運転バスの安定走行モデル実証を千歳市で開始

- NTTドコモビジネス、スマートスタジアムソリューションの提供を開始

- 新春のご挨拶

- 経済産業省 令和6年度補正「予防・健康づくり分野における先端技術を活用した社会課題解決サービス開発促進事業」に採択







































