- ホーム >
- プレスリリース >
- テック・パワー株式会社
特許技術を元にした最新ARメイクアップ/ヘア/スキンシミュレーションSDKを国内企業向けに提供開始
Beauty_AR【写真詳細】
ModiFace Inc(本社:カナダ トロント)の日本地区総代理店 テック・パワー株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役CEO:高澤義博 以下「当社」)は、特許取得済みのModiFaceの美容シミュレーションを国内企業向けにSDK(iOS Android Windows)による提供を開始した事を発表します。
●BEAUTY AR SDK
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/140218/img_140218_1.png
既に世界中で最も多くの大手ブランドが採用している我々のAR 3Dライブ映像のシミュレーション技術を、日本国内の企業向けにSDKで提供する事が可能になりました。
特許取得済みのAR SDKには、科学的に検証された皮膚評価とそのシミュレーションのスキンSDK、照明適応技術を加味したフォトリアルスティックなメイクアップシミュレーションSDK、ヘアカラーシミュレーションSDKがあり,この技術は世界中の美容業界で最も広く使用されているAR技術です。
●FACE AR SDK
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/140218/img_140218_2.png
高精度な3次元の顔の特徴追跡は、唇や目のエッジ、虹彩の大きさと位置、頭のポーズ、シミ、肌質、しわなどの皮膚の特徴を含む68のユニークなパラメータによって、動きや表現を正確に測定し追跡します。
スタンフォード大学の研究を元に開発され特許取得された私たちのSKIN AI SDKは、世界で最も正確なリアルタイム顔ビデオ追跡と分析技術の一つです。
主な技術
・顔座標自動認識技術 顔の輪郭、目、鼻、口、髪などを自動認識、手動での位置修正作業は必要ありません。
・肌の質感の認識技術 肌の質感を認識、ハリや荒れた状態、シミ、シワを自動認識します。
・表現技術 照明の変化に合わせた自然な色表現、光沢やマット感などの質感と予測表現などを限りなく現実に近く表現します。
MODIFACEについて
ModiFaceは、Web/eコマース、モバイル、インストア、メッセージングのためのカスタマイズ可能なAR(拡張現実)機能を提供する美容業界向けのインテリジェント拡張現実感技術のリーディングクリエイターです。 スタンフォード大学の10年以上にわたる研究に基づいたModiFaceの技術は世界中で特許登録され、Sephora、EsteeLauder Companies、Allergan、L'Oreal、Unilever、Cotyなどの美容ブランドの200種類以上のカスタム拡張現実感アプリケーションに使用されています。
詳細に付きましては、http://www.modiface.jpをご覧ください。
■発表詳細
ModiFace AR SDK iOS Android Windows
・メイクアップ喫煙シミュレーション
・スキンケア飲酒シミュレーション
・ヘアカラーシミュレーション
■ニュースリリース URL
http://www.tec-power.co.jp/news.html
■会社概要
企業名:テック・パワー株式会社
本社所在地:東京都千代田区飯田橋3-11-13
代表者:代表取締役CEO 高澤 義博
資本金:5000万円
事業内容:ITサービス/WEBサイト運営 他
ホームページ:
http://www.modiface.jp
http://www.tec-power.co.jp
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
テック・パワー株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- ELNETとNTTドコモビジネス、新聞記事を活用した生成AIサービス「ELNET AI」を正式リリース

- NTTドコモビジネスとstcグループ、サウジアラビアにてコマツの建設機械向けIoTコネクティビティソリューションを提供開始

- NTTドコモビジネスと東京科学大学GENTEN Research Centerが共同研究に向けた検討に関する基本合意書を締結

- AI時代の多様な利用環境を支える「docomo business RINK(R)」のアクセスメニューを強化

- 「docomo business RINK(R)」において、インシデント対応の迅速化を支援する「LANセキュリティ」を提供開始

- 産業・都市・人 技術が変える3つの未来社会像を提示「テクノロジーロードマップ2026」を公開

- 消防・救急・警察など地域を守る人々へ感謝を伝える「RESPECT FOR LOCAL HEROES」に企画協力

- 能登地域で自治体と連携したオンラインスマホ相談の実証を開始
- 令和8年度富山県総合防災訓練で避難所受付のデジタル化を検証

- セキュアなフィジカルAI活用を支える環境を「docomo business SIGN(R)」で実現





































