京セラとエイコムが、タブレットとAI顔認識技術を活用した新たなマーケティング手法を提案する共同ウェビナーを12月11日(水)に開催
バーナー【写真詳細】
京セラ株式会社(以下、京セラ)とエイコム株式会社(以下、エイコム)は、京セラ製法人向けタブレットと、エイコムが展開する来店者の性別や年齢を把握し、ニーズに合ったサービスを提案するAI顔認識マーケティングツール「BeeSight(ビーサイト)」を活用した新たなマーケティング手法を紹介するウェビナーを、本年12月11日(水)に共催いたしますのでお知らせします。
本ウェビナーでは、飲食店や小売店などの店舗における顧客体験の向上を支援するソリューションをご紹介します。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/418391/img_418391_1.jpg
「BeeSight」は、AIによる顔認識からお客さまの属性に合った情報をタブレットに表示することができ、合わせて来店者の属性分析や表情の読み取りを行うことが可能です。本ウェビナーでは、「BeeSight」を提供するエイコムと法人向け通信端末を提供する京セラの共催により、タブレットで手軽に導入できる顔認識AIマーケティングをご提案いたします。参加者の皆さまとの質疑応答の時間も設けておりますので、ぜひご参加ください。
■お申し込み概要
表1: https://www.atpress.ne.jp/releases/418391/table_418391_1.jpg
※当セミナーでは、競合となる企業さまからのお申し込みをお断りする場合がございます
※ビーサイト/Beesightはエイコム株式会社の登録商標です
プレスリリース情報提供元:@Press
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