- ホーム >
- プレスリリース >
- インフォコム株式会社
インドネシア現地法人設立のお知らせ
インフォコム株式会社(東京都渋谷区)は、インドネシアにおいてスタートアップ企業を支援するアクセラレータ事業の推進・強化を目的に、ジャカルタに現地法人「PT. GnB Accelerator Asia」を設立しました。
当社は、2016年2月にジャカルタ駐在員事務所を開設し、戦略的パートナーシップを締結するFenox Venture Capital(本社:米国シリコンバレー、代表取締役社長/共同設立者 Anis Uzzaman)と共同でインドネシアのスタートアップ企業を支援するアクセラレーションプログラムを進めています。過去2回のプログラムでは、10社以上のスタートアップ企業が100社を超える投資家や市場の認知を得てビジネス展開を遂げる等、着実に成果を上げてまいりました。9月5日(火)に開始した3回目のプログラムには、6社が参加しています。
(詳細はHP参照 http://www.infocom.co.jp/info/press/index.html
【2017年9月8日 インドネシア現地法人設立のお知らせ】)
当社は中期経営計画(2017年4月~2020年3月)の基本方針に「成長の追求」を掲げ、重点事業の電子コミックやヘルスケアに係る事業の展開やM&Aの推進、AIやIoTを活用したビジネスの展開を進めています。この度設立したインドネシア現地法人とスタートアップ企業等との共創を通じ、当社はASEAN諸国における事業展開と新ビジネスの創出を加速します。
【設立した会社の概要】
表1: https://www.atpress.ne.jp/releases/137566/table_137566_1.jpg
なお、本件による当社グループの業績に与える影響は軽微と判断しています。
以上
※本リリースに記載された会社名、サービス名及び製品名等は該当する各社の登録商標または出願中の商標です。
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
インフォコム株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- 三井化学、研究開発の文献調査を革新する生成AIエージェントを開発

- IOWN(R) APNを活用した新たなオフィスモデルの検証を実施

- 国内で初めてAWS上に構築した5Gコアの商用サービス展開を開始するとともに、世界で初めてのAIを用いたコアネットワークの自動構築に成功

- NTTドコモビジネスとAirlinq、通信規制国を含む世界各国でのIoTサービス展開を可能にする戦略的パートナーシップを締結

- 通信キャリアのNaaS ×データスペース接続をワンストップで「データスペース接続ハブ」プロトタイプを公開

- 【特許取得】119番の「言葉の壁」を0秒に 国番号で言語を自動判別するAI通訳技術、世界5カ国で知財網を確立

- ソフトウェア開発プロセスのセキュリティ実践を妨げる要因を大規模コード分析と開発者調査により解明

- AI活用でコストを抑えたWebサイト用ファーストビュー動画制作 撮影不要で提供開始
- 京都市において自動運転バスの実証実験を開始

- IOWN APNと画像認識AIにより約300km離れた工場での外観検査に成功
































