神戸高速線の地下区間(阪急神戸三宮~高速神戸)で3月1日からスマートフォン・携帯電話等による通信が可能となります
サービス開始区間【写真詳細】
阪急電鉄では、トンネルや地下線区間をはじめ、スマートフォンや携帯電話などの不感地帯を解消すべく、通信環境の整備に計画的に取り組んでいます。
今般、神戸高速線の地下区間のうち、未整備区間となっていた、阪急神戸三宮~高速神戸間の整備が完了しましたので、3月1日(金)から、同区間における通信サービスの提供を開始することとします。これにより、同区間を含め全区間の列車内で、メールやウェブ閲覧などモバイル端末を使った通信が可能となります。
■通信サービス開始日
2019年3月1日(金) 始発列車より
■今回のサービス開始区間
神戸高速線 地下区間(阪急神戸三宮~高速神戸) 延長距離:約1,368m
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/178567/img_178567_1.jpg
■サービス提供事業者
株式会社NTTドコモ、KDDI株式会社、ソフトバンク株式会社
優先座席付近では、混雑時にはスマートフォン・携帯電話等の電源をお切りください。また、車内での通話は、周りのお客様のご迷惑になりますので、ご遠慮いただくようご協力をお願いします。
阪急電鉄株式会社 http://www.hankyu.co.jp/
リリース https://www.hankyu-hanshin.co.jp/file_sys/news/6634_f4aeebd7feb7680c6a074b7a54261c6bf1bd387a.pdf
発行元:阪急阪神ホールディングス
大阪市北区芝田1-16-1
プレスリリース情報提供元:@Press
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