クラウド型勤怠管理システム『KING OF TIME』と働き方改革支援ツール『SML Blue』が連携 勤怠データとPC業務の可視化で働き方改革を推進
クラウド型勤怠管理システム『KING OF TIME』と働き方改革支援ツール『SML Blue』が連携 勤怠データとPC業務の可視化で働き方改革を推進【写真詳細】
株式会社ヒューマンテクノロジーズ(東京都港区、代表取締役CEO 恵志 章夫、以下ヒューマンテクノロジーズ)と、キヤノン電子株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:酒巻久、以下「キヤノン電子」)は、ヒューマンテクノロジーズが提供するクラウド勤怠管理システム『KING OF TIME(キングオブタイム)』とキヤノン電子が提供する働き方改革支援ツール『SML Blue(エスエムエルブルー)』のデータ連携を開始します。 [資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyNjAxMSMyMDIzMzEjMjYwMTFfZkJoVU5tUXZhZy5qcGc.jpg ] ■ KING OF TIMEとSML Blueのデータ連携で可能になること KING OF TIMEは、豊富な打刻手段で高度な勤怠管理が可能なクラウド型の勤怠管理システムです。またSML Blueは、クライアント端末にエージェントを導入することで、PCやアプリケーションの使用状況を見える化することが可能なシステムです。これにより業務実態を正しく把握することでブラックボックス化した業務習慣の見直し・改善を行うことができる働き方改革支援ツールです。 今回この二つのサービスがデータ連携することにより勤務状況とPC使用状況の差異を見える化し、サービス残業の実態把握や長時間労働の是正に繋がるPC業務分析により働き方改革を後押し致します。 [資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyNjAxMSMyMDIzMzEjMjYwMTFfR0hZTXVoT3pMai5wbmc.png ] 株式会社ヒューマンテクノロジーズについて ヒューマンテクノロジーズは創業2003年、企業の最大の財産である「人」を「時」を通じて見つめ、人時生産性の向上をお客様とともに考えるITソリューション企業です。主要な製品として、10,500社630,000人(2018年3月現在)が利用する勤怠管理システム『KING OF TIME』、世界2500万以上のユーザーが使用するPC認証管理システム『DigitalPersona』を中心にサービス展開をしています。 コーポレートサイト:https://www.h-t.co.jp/ キヤノン電子株式会社について キヤノン電子はキヤノングループの中核企業の一つで、imageFORMULAシリーズドキュメントスキャナーをはじめ、企業向けトータルセキュリティーソリューション、ビックデータ分析ソフトウェア、ハンディターミナル、デジタルカメラの主要ユニット、自動化生産装置など幅広い製品を展開しています。現在は 新たに人工衛星をはじめとした宇宙事業にも参入しています。 コーポレートサイト:https://www.canon-elec.co.jp
プレスリリース情報提供元:ValuePress!
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