- ホーム >
- プレスリリース >
- HOYAサービス株式会社
野村総合研究所「社内ヘルプデスク」の自動応答システムにVoiceTextが採用
HOYAサービス株式会社(本社:東京都中野区、代表取締役社長 大原幸男)音声ソリューション事業部は、株式会社野村総合研究所(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 此本臣吾)の「社内ヘルプデスク」の自動応答システムにHOYAサービスの音声合成ソフトウェアVoiceTextが採用されたことをお知らせします。
■ [自動音声応答×VoiceTextエディタ]
VoiceTextを利用することで録音時のリテイク、雑音などを気にすることなく、高品質な音声ガイダンスを作成することが出来ます。また、ガイダンスの内容の変更も簡単に出来ます。
「VoiceText エディタ」はシンプルかつ直感的に使用することが出来るので、誰でも簡単に効率良く音声ファイルの作成をすることが可能です。
製品ページ:http://voicetext.jp/products/vt-editor/
「VoiceText エディタ」の操作性と利便性、読み間違いやアクセントの不自然さがほとんどない自然な音声が評価され、コールセンター用音声としてご採用頂きました。
■ [株式会社野村総合研究所]
株式会社 野村総合研究所
東京都千代田区大手町1-9-2
・本システムに関するお問い合わせ先
野村総合研究所 運用サービス推進部 金山
電話番号 :045-613-8661
■ [本リリースに関するお問い合わせ先]
HOYAサービス株式会社 音声ソリューション事業部
TEL:03-5913-2312
製品ホームページ:http://voicetext.jp/
公式Facebook:https://www.facebook.com/voicetext.jp
公式Twitter:https://twitter.com/voicetextjp
※ 記載の会社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
HOYAサービス株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- 豆蔵、住友生命とフィジカルAIを中核としたウェルビーイング支援の共創プロジェクト始動

- NTT版LLM(大規模言語モデル)「tsuzumi 2」を活用した電力業務特化型LLMの構築および検証を開始

- 厚生労働省事業に採択、JCHO北海道病院でAIカルテ下書き実証開始―診療記録の負担軽減と患者中心の対話回復へ―

- 横浜市で、自動運転におけるローカル5Gと路側インフラを活用した自動運転走行支援および無線リソース最適化による車内遠隔監視の実証を開始

- 京葉銀行、伊藤忠丸紅鉄鋼、NTTドコモビジネスが脱炭素化支援サービス「αBANK GX ソリューション」の提供を開始

- Visual Studio 2026と .NET 10に対応!2D等高線チャート機能を追加したコンポーネントセットの新版リリース

- 豪雪・寒冷地における自動運転バスの安定走行モデル実証を千歳市で開始

- NTTドコモビジネス、スマートスタジアムソリューションの提供を開始

- 新春のご挨拶

- 経済産業省 令和6年度補正「予防・健康づくり分野における先端技術を活用した社会課題解決サービス開発促進事業」に採択




































