コイニー、長野県信用組合とフィンテック地方創生パートナーとして提携
コイニー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:佐俣奈緒子、以下コイニー)はスマートフォンやタブレット端末を使ったクレジットカード決済サービス「Coiney (コイニー)」を使い、長野県信用組合(本店:長野県長野市、理事長:黒岩清)と長野県内の事業者に対し導入の支援を行う業務提携を開始したことをお知らせいたします。
長野県信用組合は、長野県内に51店舗を構える地域密着型金融です。
コイニーでは、スマートフォン・タブレット端末を使い、どこでもかんたんに低コストで クレジットカード決済の利用を可能にする「Coiney」を様々な業種・事業者にてご利用いただいております。
このたびの提携により、コイニーは長野県信用組合の県内51店舗を通じて長野県内の事業者におけるクレジットカード決済環境の整備を推進します。これにより、国内外の観光客から日々のお買い物までクレジットカード利用者の受け入れ体制を整え、キャッシュレス社会による地域経済活性化、地方創生を実現していきます。
今後もコイニーは、決済ソリューションのリーディングカンパニーとして、スマートフォンやタブレット端末を使ったクレジットカード決済サービス「Coiney」の価値を高め、より多くの事業者に利用されるサービスを積極的に展開していきます。
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
コイニー株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- 患者と医療・社会をつなぐ秘密計算を用いた世界初の秘匿型ePROシステムで有効性を確認

- NTTドコモビジネスとTransatel、グローバルIoT向けセキュリティソリューション「Cellular SASE for IoT」を提供開始

- NTTドコモビジネス、衛星ブロードバンド通信サービス「Amazon Leo」の認定再販事業者契約を締結

- 多様なデバイスの映像を統合して収集・蓄積・分析し、現場変革を加速させる映像AIプラットフォーム「docomo business SIGN VPaaS」を提供開始

- スマホひとつで、申請から承認まで。“iFlowEX”をリリース7月21日より販売開始

- 「Interop Tokyo 2026 Best of Show Award」で「過去最大距離のIOWN(R) APNを利用したソリューションの動態展示」がグランプリを受賞

- Interop Tokyo 2026において、量子コンピューター時代にも安全な「SIMカードを活用した相互認証システム」などを展示

- NTTジャパンラグビー リーグワン2025-26 プレーオフトーナメント決勝の舞台でIOWN(R)を活用したリモートによるTMOを実施

- フィジカルAI × IOWN(R) APN × 60GHz帯無線LANによる、コンビナート設備点検の高度化を国内で初めて実証

- アパレル製品にDPP(デジタルプロダクトパスポート)を導入する共同PoCを開始























![ゲーミングコントローラーを収納するスタンド[マグネット式]と[VESA対応/モニター背面収納式]の2種を販売します。コントローラーの定位置が決まる収納アイテム。](/files/press/2026061618001182vp1t.png)














