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DSP『Bypass(バイパス)』、「リテンション広告」向けの「セグメントID自動連携機能」にて、CyberZ社の『F.O.X(フォックス)』をパートナーとして追加
新規連携パートナー【写真詳細】
ユナイテッド株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役会長CEO:早川与規、証券コード:2497)は提供するDSP(※1)『Bypass』(http://bypass.jp/ja/)で、リテンション広告を実施のアプリ広告主向けに提供している「セグメントID自動連携機能」において、株式会社 CyberZ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:山内隆裕)の提供するスマートフォンアプリ向け広告効果測定ツール『F.O.X(Force Operation X)』を新たな連携パートナーとして追加いたしました。今後、さらに連携先を増やしていく予定です。
この度の『F.O.X』との連携により、『Bypass』リテンション広告でターゲティングしたいオーディエンスの広告識別子を自動でセグメント化することが出来ます。『F.O.X』をご利用されているアプリ広告主様の、リテンション広告における工数の削減、PDCAの高速化、広告効果の最大化を実現します。
Bypassでは今後も新たな機能の開発/強化に努めて広告効果の向上に取り組み、アプリ広告主様の多様なマーケティング戦略をサポートします。
■『F.O.X』とは
2011年2月に国内で初めてスマホアプリ向け広告効果計測を実現し、Facebook社の「Facebook Marketing Partners」や、Twitter社公式プログラム「Twitter Official Partners」に認定されているほか、国内外における主要メディアとの連携数は世界最大級を誇ります。広告主導入タイトル数は全世界4,000アプリを突破し、多言語対応はじめ、各国・地域の特性に応じた機能のローカライズも実現しています。
■『Bypass』とは
2012年4月にスマートフォン特化型広告配信プラットフォームとしてサービスインし、複数のSSPと接続することで国内最大級のスマートフォンRTB在庫を確保しています。2013年8月にはPCへも広告配信を開始し、2016年3月までに累計で4,000社を超える広告主にご利用頂いています。
(※1) DSP(Demand Side Platform)
設定した配信ロジックに従って、最適なユーザーへ広告を配信し広告効果の最大化を狙う、デマンドサイド(広告主側)の広告管理プラットフォームのこと。
■CyberZ会社概要
会社名:株式会社CyberZ
本店所在地:〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティ16F
設立日:2009年4月1日
代表者:代表取締役社長 山内 隆裕
U R L :http://cyber-z.co.jp/
■会社概要
ユナイテッド株式会社
本店所在地:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-2-5 MFPR渋谷ビル(旧:アライブ美竹)
設立日:1998年2月20日
代表者:代表取締役会長CEO 早川 与規
資本金:2,921百万円 ※2016年3月末現在
U R L :http://united.jp/
プレスリリース情報提供元:@Press
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