- ホーム >
- プレスリリース >
- 株式会社イメージ・マジック
高品質な手帳型スマホケースやマスコットその他『別注OEM商品をはじめました!』<イメージ・マジック>
OEM特別サイト【写真詳細】
Tシャツやタオル・マグカップ・スマートフォンケースなど600種類以上のアイテムにWeb上で簡単にデザイン・プリントできる「オリジナルプリント.jp (http://originalprint.jp/)」を運営する株式会社イメージ・マジック(http://imagemagic.jp)が、今までのプリンタブルなアイテムにとどまらず、本格的に別注品やOEMオリジナルグッズの製作を開始しました。
【イメージマジック OEMサイト】
http://www.imagemagic.co.jp/Production/?p=3626
数年前からOEM商品の受注を開始し、海外の提携工場と幅広く生産を行なってきました。
イメージマジックが得意とするプリンタブルな商品だけではなく、形状や仕様、価格にもこだわった量産体勢が整っています。
不織布バッグや応援ビブスなどの真っ白なプリンタブル商材としても使えるOEM商品の開発もご好評頂いています。
その中でも特にご要望が多かった「手帳型スマホケース」。
プリンタブルなOEM商品としてプリントを熟知したイメージマジックだからこそ細部にこだわり完成させました。iPhone5やiPhone6、iPhone6プラスをはじめ、汎用としてMサイズやLサイズ手帳型ケースも販売を開始。
表側へのプリントは当然の事ながら、裏側やベルトなど全てを「プリント可能範囲」とし、さらに質感、機能性、実用性、価格をバランスよく実現しています。
今後は徹底したイメージマジックオリジナルのプリンタブル商材やOEMグッズの開発に力を注いでいきます。
最小ロットが100個から製作可能なOEM商品もあります。
オリジナルのグッズ展開の幅が大きく広がるよう、随時開発を進めています。
【イメージ・マジック OEM事例】
ぬいぐるみ(ぬいぐるみ型ティッシュボックスカバー)
iPhoneケース
アンドロイド汎用ケース
アイマスク
うちわ
応援ハンド
革バッグ
ポーチ、巾着
紙製メガホン、紙製バイザー
缶バッチ
キーホルダー各種
コイン、メダル
スポーツ昇華プリントユニフォーム(野球、サッカーなど)
スティックバルーン
ストラップ
3Dマスコット
スリッパ、ルームシューズ
ソーラーマスコット
バインダー
ベビービブ
フィギュア
不織布バッグ、不織布応援ビブス
ボール、記念ボール
マグカップ、
各種雑貨など
「こだわりの一品」や大量ロットでコストを下げたい!などのOEMのご要望は、ご遠慮なくイメージ・マジックへお問合せください。
社名:株式会社イメージ・マジック
代表:山川 誠
資本金:7億1千万円(準備金含む)
本部:東京都千代田区内神田2-15-15
ホームページ: http://imagemagic.jp/
Facebookページ: http://www.facebook.com/originalprintjp
Twitter: https://twitter.com/original_print
■お客様からのお問合わせ先
株式会社イメージ・マジック
担当:青西
E-Mail: partners@imagemagic.co.jp
TEL:0120-962-969(9:00~18:00 土・日・祝祭日定休)
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
株式会社イメージ・マジックの記事
モバイル・アプリの最新プレスリリース
- 『ラストクラウディア』×『無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~』9月3日(木)よりコラボ開催決定!!

- HISモバイル、全プラン月額2,000円未満の「自由自在3.0プラン」を9月17日(木)提供開始

- MKV・AVI・WMVを変換せず再生、iPhone・iPad向け高性能メディアプレイヤー「Melvra」配信開始

- 「拾った音」が、そのまま曲に。サンプラーアプリ「KIZUNA」を8月26日リリース

- 「○Hzを聴けば効く」に、研究根拠の強さを表示する周波数サウンドアプリ「HzLab」をリリース― 睡眠・集中・40Hzガンマ・ソルフェジオなど38音源

- 音の「なぜ」が読める無料シンセ「KAGARIBI」配信開始16種類の音律、AUv3、MPE・MIDI 2.0にも対応

- チューナーとメトロノームを1画面に統合、iPhone・iPad向け「Centronome」をリリース

- 描く量より、見る力を。iPad専用観察デッサンアプリ「DrawingSight」提供開始

- VRMアバターで話して遊べる「PIPIPI」、Android版をリリース

- 「2026水郷潮来花火大会」の有料観覧席を電子チケットプラットフォーム「TicketPass」にて販売開始









































