- ホーム >
- プレスリリース >
- HOYAサービス株式会社
HOYAサービス、店舗や工場などのシフト作成管理に有効なクラウド勤怠管理システム「勤之助」の『シフトスケジュール管理オプション』を正式リリース!
シフトスケジュール管理【写真詳細】
HOYAサービス株式会社(本社:東京都中野区、代表取締役大原幸男、以下HOYAサービス)C-PUS事業部は、クラウド勤怠管理システム「勤之助」を機能強化する「シフトスケジュール管理オプション」について、2014年2月より数社限定の先行導入版として提供してきましたが、機能性および安定稼動の確認が完了し正式リリースすることをお知らせします。
「勤之助」および「シフトスケジュール管理オプション」を導入することにより、高額なパッケージソフトやサーバなどのインフラを導入・運用することなく低額な月額利用料で、紙やExcelで作成していた煩雑なシフト作成・管理業務の効率化や、現場と本社・本部やエリアマネージャによるシフトスケジュール管理が可能となり、さらにはスタッフの貸し借りが発生する近隣店舗同士などでのコラボレーションに活用できます。
1ユーザ(ID)あたり月額150円で、2015年2月16日より販売を開始し、初年度100社・5万ユーザへの導入を計画しています。
【1】クラウド勤怠管理システム勤之助「シフトスケジュール管理オプション」について
「勤之助」は、クラウド上で動作する多機能な勤怠管理アプリケーションサービスで、タイムレコーダーによる出退勤管理や有給休暇などの各種申請管理、人事労務・総務部門に向けた各種機能を提供してきました。
今回正式リリースする「シフトスケジュール管理オプション」は、勤之助の標準機能として実装している手動またはCSVアップロードによるシフト管理機能の操作性や機能を大幅に向上した、勤之助の有償オプションサービスです。
今後、タブレット端末上での利便性・操作性を向上するiOSおよびAndroidアプリケーションのリリースも計画しています。
【2】製品名
クラウド勤怠管理システム勤之助「シフトスケジュール管理オプション」
http://www.yorozuya-ikka.info/kinnosuke/ShiftSchedule/
【3】主な機能・特徴
・シフトや休日を選んで クリックするだけの簡単操作
・あらかじめシフトパターンを組んでラクラク一括作成
・シフトと実際の出勤状況をリアルタイム管理
・店舗間などの期間を指定してのスタッフ応援管理が可能
・サーバー・ソフトウェアの購入・構築・運用・保守・管理が不要で大幅なコストダウンを実現
・インターネット環境とWindows ・Mac・iPadのブラウザがあればどこでもシフトスケジュール管理・勤怠管理が可能
・管理部門やエリアマネージャーが閲覧・管理
・マルチブラウザ対応(Internet Explorer・Chrome・Safari・Firefox)
・マルチOS対応(Windows Vista以降、MacOS X10.6以降、iOS5.0以降、Android4.0以降)
・シフトスケジュールのPDF生成機能で、メール共有やレイアウトを崩さずに印刷が可能
【4】価格
1ユーザ(ID)あたり月額150円(税別)
※別途、勤之助(月額300円)の契約が必要となり、月額合計450円(税別)~となります。
※ユーザ数(ID数)によるボリュームディスカウント、長期契約(前払い)割引については別途お問い合わせ下さい。
※勤之助ユーザが「シフトスケジュール管理オプション」を追加する場合は、設定費用が別途必要となりますので営業担当までご相談ください。
【5】会社概要
会社名:HOYAサービス株式会社
代表者:代表取締役大原幸男
住 所:東京都中野区中野4-10-2 中野セントラルパークサウス6F
資本金:4億5,000万円
社員数:245名
※ 「万屋一家」「勤之助」「与之助」は、HOYAサービス株式会社の登録商標です。
※ その他、記載の商品名,社名は各社の商標または登録商標です。
※ 記載されている情報は、掲載日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
HOYAサービス株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- 首都高初の狭小空間におけるドローン点検DX化の実証実験

- 三井化学、研究開発の文献調査を革新する生成AIエージェントを開発

- IOWN(R) APNを活用した新たなオフィスモデルの検証を実施

- 国内で初めてAWS上に構築した5Gコアの商用サービス展開を開始するとともに、世界で初めてのAIを用いたコアネットワークの自動構築に成功

- NTTドコモビジネスとAirlinq、通信規制国を含む世界各国でのIoTサービス展開を可能にする戦略的パートナーシップを締結

- 通信キャリアのNaaS ×データスペース接続をワンストップで「データスペース接続ハブ」プロトタイプを公開

- 【特許取得】119番の「言葉の壁」を0秒に 国番号で言語を自動判別するAI通訳技術、世界5カ国で知財網を確立

- ソフトウェア開発プロセスのセキュリティ実践を妨げる要因を大規模コード分析と開発者調査により解明

- AI活用でコストを抑えたWebサイト用ファーストビュー動画制作 撮影不要で提供開始
- 京都市において自動運転バスの実証実験を開始








































