スマートフォン・タブレットを使ったクレジットカード決済サービス「Coiney」Android OS版アプリケーションがエプソンのプリンター2機種に対応
印刷シーン【写真詳細】
コイニー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:佐俣奈緒子、以下コイニー)が提供するスマートフォンやタブレット端末を使ったクレジットカード決済サービス「Coiney(コイニー)」のAndroid OS版アプリケーションが4月25日より、エプソン販売株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:平野精一、以下エプソン)のモバイル型レシートプリンター「TM-P60 II」と据置型サーマルレシートプリンター「TM-T20 II」に対応を開始します。
最新のAndroid OS版アプリケーション※1を利用することで、Bluetooth接続によるワイヤレス環境下でのレシート印刷が可能となり、屋内をはじめ屋外のイベントや催事など幅広いシーンで利用することができます。2014年3月18日に「Coiney」iOS版アプリケーションがエプソンの当該プリンターに対応以降、Android OS版への要望が多く寄せられ、このたび両OSに対応しました。
当社はこれからも、スマートフォン・タブレット端末を用いたクレジットカード決済サービスのイノベーションカンパニーとして、事業者のニーズを満たすサービスを提供するとともに、ユーザーの満足度向上を強化してまいります。
※1利用には最新のアプリケーションへのアップデートが必要です。
※2 Bluetoothの通信距離には制限があります。詳細は対応機種の仕様を確認ください。
【参照】
エプソン販売株式会社
モバイル型レシートプリンター「TM-P60 II」 (オープン価格)
http://www.epson.jp/products/tmi/tmp602/
サーマルレシートプリンター 「TM-T20 II」 (オープン価格)
http://www.epson.jp/products/tm/tmt20/
コイニー株式会社 「対応プリンターについて」
http://coiney.com/spec
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
コイニー株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- ファミリーマート、NTTドコモ、NTTドコモビジネス、石川県能登地域における移動型販売店舗の運行の実証実験を開始

- 北海道紋別市における観光と地域交通をつなぐ自動運転バスの実証運行の開始

- 岡野バルブ製造とNTTドコモビジネス、セキュアなバルブの遠隔診断ソリューションの提供を開始

- システム ディ、UCCコーヒー博物館に『Smart Hello チケット』を導入

- Googleマップから母国語で病院へ電話できるAI通訳電話「tel-trans」を初公開

- がん患者さん向けの治験において、分散型臨床試験(DCT)を開始

- フロンティアAIを活用したサイバーリスク対応サービスを提供開始

- IOWN(R) APNを活用した全国広域分散GPU実証環境「GPU over APN Testbed」を提供開始

- HISモバイル、環境モニタリングIoT「マナシステム(R)」向けに専用SIM・Wi-Fiルーターを提供開始 陸上養殖・水耕栽培の遠隔監視を通信面から支援

- 国内初となる東名阪約600kmにおよぶ広域量子暗号通信ネットワークの構築を開始







































