- ホーム >
- プレスリリース >
- 株式会社サードウェーブ
【ドスパラ】カメラで始める本格ムービー『動画撮影入門セミナーVol.2被写体を引き立たせるテクニック』6月7日(金)20時より開催 参加者募集中
【ドスパラ】カメラで始める本格ムービー『動画撮影入門セミナーVol.2被写体を引き立たせるテクニック』6月7日(金)20時より開催 参加者募集中【写真詳細】
パソコン専門店ドスパラは、プロの映像作家/写真家として活躍中の黒須勇輝氏を講師に迎え『動画撮影入門セミナーVol.2』を、2024年6月7日(金) 20時よりオンラインで開催します。現在、参加者を募集しています。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyMjk1MiMzMzc1MDMjMjI5NTJfZEdqeGtUaE50Ui5qcGc.jpg ]
パソコン専門店ドスパラ(株式会社サードウェーブ 代表取締役社長 尾崎健介 東京都千代田区)は、プロの映像作家/写真家として活躍中の黒須勇輝氏を講師に迎え『動画撮影入門セミナーVol.2』を、2024年6月7日(金) 20時よりオンラインで開催します。現在、参加者を募集しています。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyMjk1MiMzMzc1MDMjMjI5NTJfUXRiclpieXdEaC5qcGc.jpg ]
本セミナーは、デジタル一眼の動画機能を使い、本格的なムービーの撮り方を学びます。これまで静止画だけだったが動画にも興味があるといった、これから動画を始めたい方に向けた入門セミナーです。2回目のテーマは「被写体を目立たせるテクニック」。初回は動画用カメラの基礎知識を学びましたが、今回はさらに踏み込んだ画作りのための内容です。構図のルールや、被写体を引き立たせる技術について学びます。
【注目ポイント】
・動画撮影においての構図の世界共通ルール
・背景から被写体(主題)を分離して際立たせるには
・簡単な会話シーンを撮ってみよう
ゲスト講師として、アメリカ カリフォルニア州で映像と写真を学び、監督・脚本・編集・撮影以外にも、照明・アニメーション・ナレーション・VFXなどを、マルチにこなす映像作家であり、ポートレートフォトグラファーとしても活躍中の黒須勇輝氏が登壇。
本セミナーは、ドスパラ会員様を対象としており、会員登録(無料)することで、どなたでもご参加いただけます。多くの皆様のご参加をお待ちしております。
■セミナー申し込み一覧ページ
【過去のセミナー動画も見られるDCP 専用ページ】
https://www.dospara.co.jp/dcp-seminar-event-list.html
※お申し込みにはドスパラ会員番号が必要です。
会員登録がお済みでないお客様は、下記より新規会員登録いただけます。
https://www.dospara.co.jp/my-account/register?rurl=1
【動画撮影入門セミナー Vol.2 被写体を引き立たせるテクニック】
■開催日時:2024年6月7日(金)20:00から21:00 ※その後21:30まで質疑応答
■応募締切:2024年6月3日(月)23:00
■会場:Zoomオンラインウェビナー
■費用:無料
■ゲスト講師:映像作家/写真家 黒須 勇輝 氏
■参加資格:ドスパラ会員様
※現在会員でなくても、新規にお申込みいただくことで受講いただけます。
※会員登録がお済みでないお客様は、下記より新規会員登録いただけます。
https://www.dospara.co.jp/my-account/register?rurl=1
■セミナー申し込み一覧ページ
【過去のセミナー動画も見られるDCP 専用ページ】
https://www.dospara.co.jp/dcp-seminar-event-list.html
【注意事項】
※セミナーお申し込み後、開催前日までに参加用のURLを含むご案内メールをドスパラ会員番号に登録されているメールアドレス宛にお送りいたします。
※ドスパラ会員メールを拒否設定されている場合、ご案内メールを送信できません。
※応募が500名を超えた場合、抽選とさせていただきます。
※セミナーのご参加をキャンセルする場合、お手数ですが下記キャンセルフォームよりご連絡ください。
https://mdh.fm/e?kA402UUXsC
※内容やスケジュールは予告なく変更となる可能性がございます。
※本セミナーの録画、録音、静止画でのキャプチャ取得等はご遠慮ください。
【ドスパラ クリエイティブ プロダクションについて】
『Dospara Creative Production(ドスパラ クリエイティブ プロダクション)』は、ゲーム配信者(ストリーマー)、動画クリエイター、Vtuber、イラストレーター、フォトグラファー、DTMなど創作活動を行う方々を対象とした、会員向けサービスです。定期的に開催されるセミナーを通して、動画の制作方法や登録者数・視聴回数を伸ばすためのコンテンツ戦略について学ぶ機会をご用意します。さらに、本プロダクションにご参加いただいたドスパラ会員様向けのDiscordコミュニティをご用意しております。コミュニティで自身のライブ配信や最新の動画投稿を告知したり、同じ目標をもった仲間と語り合うことができます。
・参加条件:ドスパラ会員様
・費 用:無料
・参加方法:セミナーお申し込み時にご参加となります。
・公式サイト:https://www.dospara.co.jp/dcp-seminar-event-list.html
【株式会社サードウェーブについて】
株式会社サードウェーブは、個人のお客様からプロユース、法人のお客様の課題解決のためのソリューションビジネスを行うIT企業です。パソコン専門店『ドスパラ』の運営をはじめ、『GALLERIA』、『raytrek』、『THIRDWAVE』などのPCブランドを企画・製造。さらに、高校生のためのeスポーツ大会『NASEF JAPAN 全日本高校eスポーツ選手権』に特別協賛しています。また、各地方自治体に対し、eスポーツのための支援を行っています。サードウェーブは最先端の技術を安心と共にお届けすることで、より良い情報化社会の実現に貢献し、100年先も世の中に求められる企業であることを目指します。
サードウェーブ:http://info.twave.co.jp/
ドスパラ:https://www.dospara.co.jp/
※本リリースに記載の内容は予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyMjk1MiMzMzc1MDMjMzM3NTAzX2FmNGFiM2VkYTIwNmU3MDhiN2FlZTk5N2E3MDA1NGEzLnBuZw.png ]
プレスリリース情報提供元:ValuePress!
スポンサードリンク
株式会社サードウェーブの記事
- 【サードウェーブ】インディーゲームの祭典BitSummit PUNCHにGALLERIAブースを出展 ゲーム開発製作者がストレスなく業務遂行できる環境をご提案

- 【サードウェーブ】本格的なAI体感ゲームセンターの実現に向けて 『AIフェスティバル2026』とAI研究家・清水亮氏の「AIゲームセンター」構想が強力タッグ

- 【サードウェーブ】 『全日本AIハッカソン 2026』優勝チームは賞金10万円 6月20日開催 「オンライン」予選 参加者募集開始

- AIをもっと身近に感じる参加型イベント AIフェスティバル 2026 Powered by THIRDWAVE 2026年11月7日開催決定

- 『全日本AIハッカソン 2026 Powered by THIRDWAVE』 優勝チームは賞金10万円 予選「オフライン大阪大会」参加者募集開始

IT・テクノロジーの最新プレスリリース
- 心を込めて思い出のお人形に最後のありがとうを。第85回人形供養祭が2026年7月16日に平塚で開催、雛人形・五月人形・ぬいぐるみ・ガラスケース入りなど広く対応

- 【ドスパラ】コムロミホが教える写真個展の始め方 作品選びのコツとプリント技術を解説 6月17日(水)20時より開催 参加者募集中

- 2025年の話題の美少女ゲームが勢揃い!「萌えゲーアワード2025」発表記念キャンペーンを開催最大90%OFFのセールも同時スタート!【6月8日まで】

- 【新商品】伝統工芸品を世界に販売するECサイト「BECOS」が人気の丸モ高木陶器「冷感」シリーズから新商品を販売開始!

- JAPANNEXTから、選べる5色!165Hz対応のフルHDゲーミングモニターを19,980円で5月21日(木)に発売

- 「FANZAキャラチャット 」最大全額ポイント還元キャンペーンを本日より開催!【5月28日まで】

- 子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』に読売新聞の新ゲーム「めざせ!しんぶん記者」が5月28日(木)より登場!記者になって、記事作りを体験

- 【ドスパラ】『視聴者に“響く”配信とは』を学ぶセミナー 禰好亭めてお氏が教える“2026年後半”伸びる配信の企画術 6月30日(火)20時より開催 参加者募集中

- 人気の同人ボイス作品を100円で楽しめる「ボイス100円キャンペーン」を本日より開催!【5月26日まで】

- ZETA×アンドエスティの特別対談記事がECzine月間アクセスランキング1位を獲得、生成AI時代のEC戦略へ高い関心



































