- ホーム >
- プレスリリース >
- 株式会社JAPANNEXT
JAPANNEXTが「いすみ鉄道」による菜の花保全活動に協賛
JAPANNEXTが「いすみ鉄道」による菜の花保全活動に協賛【写真詳細】
液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、いすみ鉄道株式会社(千葉県夷隅郡大多喜町:代表取締役社長 古竹孝一)が実施している沿線の菜の花を保全する活動に協賛いたします。
JAPANNEXTは、いすみ鉄道株式会社の「菜の花プロジェクト」に協賛しています。いすみ鉄道の沿線の斜面に咲く菜の花は、地元住民や観光客に親しまれています。毎年、多くの写真愛好家が美しい花々を撮影するためにいすみエリアを訪れます。
いすみ鉄道は、この美しい菜の花を維持するために、種まき等の保全活動を行っており、JAPANNEXTは、地元の皆様に貢献するこの活動を応援しています。
今年も秋に種まきを行い、来年の春に美しい菜の花が沿線に咲き誇る光景を今から楽しみにしております。
いすみ鉄道株式会社ホームページ:https://isumirail.co.jp/
【株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)について】
私たち JAPANNEXT は、千葉県いすみ市に本社を持ち、東京 秋葉原にも拠点を持って活動しています。高品質で革新的なテクノロジーや製品を通じて、企業から個人のお客様、ゲーマーの皆様に至るまで、人々の生活をより豊かにすることを目指しています。
デジタルの世界との関わり方を改善することで人々の生活を向上させ、人々が『よりなりたい自分』になれるような製品を提供することを目指しています。
本社:〒298-0134 千葉県いすみ市行川506-5
設立:2006年03月
URL: http://jp.japannext.com/
事業内容:ディスプレイ(モニター)およびエレクトロニクス製品の開発・製造・販売と関連事業ほか
【一般の方向けのお問い合わせ先】
企業名:株式会社JAPANNEXT
Email:support@japannext.net
プレスリリース情報提供元:ValuePress!
スポンサードリンク
株式会社JAPANNEXTの記事
- JAPANNEXTから、選べる5色!165Hz対応のフルHDゲーミングモニターを19,980円で5月21日(木)に発売

- JAPANNEXTが34インチ IPSパネル搭載 アスペクト比21:9のUWQHDウルトラワイド液晶モニターを56,980円で5月14日(木)に発売

- JAPANNEXTが27インチ IPS BLACKパネル搭載 260Hz対応のWQHDゲーミングモニターをECサイト限定 28,480円で5月14日(木)に発売

- JAPANNEXTが75インチ IPSパネル搭載 USBメモリ再生対応の大型4K液晶モニターをECサイト限定 179,800円で5月14日(木)に発売

- JAPANNEXTが23.8インチ IPSパネル採用 昇降式スタンドを搭載した200Hz対応のフルHDゲーミングモニターを21,980円で5月14日(木)に発売

IT・テクノロジーの最新プレスリリース
- 心を込めて思い出のお人形に最後のありがとうを。第85回人形供養祭が2026年7月16日に平塚で開催、雛人形・五月人形・ぬいぐるみ・ガラスケース入りなど広く対応

- 【ドスパラ】コムロミホが教える写真個展の始め方 作品選びのコツとプリント技術を解説 6月17日(水)20時より開催 参加者募集中

- 2025年の話題の美少女ゲームが勢揃い!「萌えゲーアワード2025」発表記念キャンペーンを開催最大90%OFFのセールも同時スタート!【6月8日まで】

- 【新商品】伝統工芸品を世界に販売するECサイト「BECOS」が人気の丸モ高木陶器「冷感」シリーズから新商品を販売開始!

- JAPANNEXTから、選べる5色!165Hz対応のフルHDゲーミングモニターを19,980円で5月21日(木)に発売

- 「FANZAキャラチャット 」最大全額ポイント還元キャンペーンを本日より開催!【5月28日まで】

- 子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』に読売新聞の新ゲーム「めざせ!しんぶん記者」が5月28日(木)より登場!記者になって、記事作りを体験

- 【ドスパラ】『視聴者に“響く”配信とは』を学ぶセミナー 禰好亭めてお氏が教える“2026年後半”伸びる配信の企画術 6月30日(火)20時より開催 参加者募集中

- 人気の同人ボイス作品を100円で楽しめる「ボイス100円キャンペーン」を本日より開催!【5月26日まで】

- ZETA×アンドエスティの特別対談記事がECzine月間アクセスランキング1位を獲得、生成AI時代のEC戦略へ高い関心



































