- ホーム >
- プレスリリース >
- NTTドコモビジネス株式会社
熊本地震の避難所などで「ひかりサイネージ」による支援を実施
避難所(氷川町立竜北東小学校)に設置した「ひかりサイネージ」【写真詳細】
このたびの令和8年熊本地震により被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
NTTドコモビジネス株式会社(以下、NTTドコモビジネス)は、2026年8月2日から熊本県や自治体の要請に基づき避難所などに「ひかりサイネージ」を設置しています。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/620675/img_620675_1.png
<避難所(氷川町立竜北東小学校)に設置した「ひかりサイネージ」>
避難所では、これまで紙資料の掲示やホワイトボードへの記載・更新による情報発信が行われるケースが多く見られますが、情報更新に職員の負担が伴うほか、情報の更新遅れや拠点ごとの情報格差が生じる場合があります。
NTTドコモビジネスは、「ひかりサイネージ」の活用により、避難者へのタイムリーな情報提供や、一元的な情報配信による情報共有の迅速化を支援するとともに、避難所運営に携わる職員の負担軽減に貢献してまいります。
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
NTTドコモビジネス株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- 分散DCにおけるAIの分散処理やワークロードシフトによりAI処理と電力の最適化の社会実装をめざす「ワット・ビット連携」の実証を開始

- NTTドコモビジネス、1GPUから利用可能なAI開発基盤「GPUaaS」を提供開始

- IOWN(R) APNで九州大学病院と別府病院をつなぎ、手術支援ロボットの遠隔操作を実証

- IPA「サイバーセキュリティお助け隊サービス(新類型)実証事業」に採択

- NTTドコモビジネス、早稲田大学競走部駅伝部門の共創パートナーに

- NTTドコモビジネスの法人向けイベント「NTT docomo Business Forum’26」を開催

- IIJとNTTドコモビジネス、異なるデータスペース間の相互接続による信頼性を確保したデータ流通を実証

- テス・エンジニアリングとNTTドコモビジネス、太陽光発電設備向け遠隔監視ソリューションのセキュリティを強化

- 令和8年熊本地震の支援を行うボランティアセンターに現場向けコミュニケーションソリューションとして「BONX WORK」および各種コミュニケーションデバイスを提供

- 令和8年熊本地震に伴う避難所運営を支援する「避難所見守りソリューション」を無償提供
































