- ホーム >
- プレスリリース >
- 株式会社スカイオリジン
国内EC事業者への海外からの受発注業務をサポートする「J-goods」、サービスサイトをリニューアルし「チャットサポート機能」を導入。
国内EC事業者への海外からの受発注業務をサポートする「J-goods」、サービスサイトをリニューアルし「チャットサポート機能」を導入。【写真詳細】
「J-goods」は、日本国内のECサイトへの海外からの受発注業務を日本語、英語、中国語、韓国語の4言語でサポートすることで、日本語のみで海外顧客との取引を実現するサービスです。7月10日(金)から導入した「チャットサポート機能」により、サービスを利用するEC事業者からの「J-goods」利用に関する問い合わせにリアルタイムで応えます。
海外からの日本のECサイトでの商品購入希望者と、日本国内のECサイト間の取引を仲介するWebシステムサービス「J-goods」(当社サービス名: ジェイグッズ)を提供する株式会社スカイオリジン(所在地:愛知県名古屋市)では、2015年7月10日(金)から、「J-goods」サービスサイトをリニューアルし、サービス内容の疑問や不明点を即座に確認することがで きる「チャットサポート機能」を導入しました。
▼ J-goods: http://www.j-goods.net/
■チャット機能により、リアルタイムで問い合わせ応対
「J-goods」は、日本のEC事業者が海外向けに販売する商品情報を当社データベースに登録することで、海外からの受発注業務を日本語、英語、中国語(簡体字)、韓国語で幇助、海外顧客との取引を日本語のみで完了することを実現する当社独自のサービスです。
このたび導入した「チャットサポート機能」は、EC事業者が、サービス内容を確認中に生じた疑問や不明点をチャットによって「J-goods サポートデスク」に直接問い合わせ、「J-goods サポートデスク」が即座に回答するものです。
「J-goods」ホームページ上に設定した「チャットサポート」専用のウィンドウに、名前、メールアドレスまたはフェイスブック・アカウント、グーグルアカウントを入力するだけで、「J-goods サポートデスク」と手軽にメッセージの交換ができます。対応時間は、祝日を除く、月曜日から金曜日までの平日、午前10時から午後5時までです。
■海外顧客とのクロス・ボーダー取引を実現する「J-goods」
「J-goods」を利用するEC事業者は、「J-goods」マイページに海外向けに販売する商品を予め登録します。EC事業者の国内ECサイトを訪れた海外顧客を「J-goods」内に設けた専用の海外販売ページに誘導することで、販売する商品の海外受発注業務を日本語、英語、中国語、韓国語の4言語でサポートします。EC事業者は、スカイオリジンからの受注連絡後、海外顧客からの決済を確認し、日本郵便のEMSを利用して商品を海外顧客に発送しスカイオリジンとのやり取りのみでクロス・ボーダー取引を完了することができます。トラブルの内容によっては、日本郵便やご契約の決済代行会社とのやり取りが発生します。
「J-goods」のシステム利用料は、海外顧客と取引があった場合のみ、取引額の5%(消費税別)となります。月額固定費は無料です。
<主な特徴>
1)月額固定費が無料
2)海外取引に特化した注文システムを用意
3)英語、中国語、韓国語に対応するためのスタッフの雇用が不要
4)国際郵便マイページシステムと連携
5)EMS送料を予め配送地域ごとに設定可能
■日本国内の中小EC事業者をサポート
多くの中小規模のEC事業者は、家族経営に近い状態で、商品を販売しています。従って、自社サイトを外国語に対応するための費用を捻出することが難しく、 せっかく質のよい商品を作っても、外国語未対応のため、海外販売できないのが現状です。「J-goods」は、こうした悩みを効率よく解決します。
スカイオリジンでは、海外顧客に対する対応言語を順次増やして、「J-goods」を利用するEC事業者の売り上げ増に寄与していきたいと考えています。
企業名:株式会社スカイオリジン
担当者名:都築
TEL:050-3736-1301
URL:http://www.j-goods.net
Email:press@sky-origin.com
プレスリリース情報提供元:ValuePress!
スポンサードリンク
株式会社スカイオリジンの記事
IT・テクノロジーの最新プレスリリース
- 【サードウェーブ】『AIフェスティバル 2026』と『note』のコラボ企画 「#AIで遊ぼう」投稿コンテスト 応募総数28,706件 結果発表

- 【導入事例】クーポンなしで年間約3,000万円の売上創出!アパレルEC「GUESTLIST TOKYO」のカゴ落ち対策ツール『CART RECOVERY®』

- 【FANZAミニレポ】戦利品整理のあとに見たくなる? コミケ最終日の深夜、コスプレ・同人原作コラボ動画の再生数が最大1.37倍に

- 【GALLERIA】 ゲーミングデバイスブランド「ロジクールG」との協業パートナーシップを開始 イベントやeスポーツ大会での連携により豊かなゲーム環境の創出へ

- ビルスピカンパニー代表・片岡秀夫が『PERSOL AI CONFERENCE 2026』に登壇

- JAPANNEXTが37.5インチ IPS BLACKパネル 144Hz対応のUWQHD+ウルトラワイド湾曲ゲーミングモニターを119,980円で9月3日に発売

- JAPANNEXTが65インチ VAパネル搭載 USBメモリ再生対応の大型4K液晶モニターを109,980円で9月3日(木)に発売

- JAPANNEXTが43インチのVAパネルを搭載した大型4K液晶モニターを47,980円で9月3日(木)に発売

- 『ビルスピ』講師・後藤洋平氏が新刊『プロジェクトフレームワーク図鑑』を出版

- 【ZETA】リテールメディア広告事業の成長加速と自社口コミメディアの収益構想を解説。代表山崎が出演した投資家向けIR動画配信サービス「IRTV」の動画が公開








































