80言語に自動で翻訳、既存サイトやシステムに簡単に導入できるASPサービス「HONYAKU(ホンヤク)」
80言語に自動で翻訳、既存サイトやシステムに簡単に導入できるASPサービス「HONYAKU(ホンヤク)」【写真詳細】
今あるサイトがそのまま海外対応サイトに…英語用、中国語用、各国の言語にあわせてそれぞれサイトを作らなくてはならない・・・・管理画面もどんどん複雑になるし、コストもかかる。そのように悩まれている方の声を聞いてHONYAKUは生まれました。HONYAKUを入れると自動的に80言語対応サイトになります。管理画面も一つでOK。ECサイトもニュースサイトもコーポレートサイトもどんなサイトだって80言語対応。
ホームページ制作やWebシステム開発を手掛ける株式会社エボルニ(本社:東京都墨田区、代表取締役:河本 港)は、既存サイトやシステムを80言語に自動で翻訳するASPサービス「HONYAKU(ホンヤク)」の提供を2015年7月1日(水)より開始します。
▼URL: http://www.evol-ni.com/lp_honyaku/
■80言語に自動で翻訳、既にあるサイトやシステムにも導入可能
「HONYAKU(ホンヤク)」は先月エボルニからリリースした越境ECサービス「CARTS(カーツ)http://www.evol-ni.com/lp/」の翻訳機能を独立させたサービスとしてリリースいたしました。
海外に向けて情報を発信したい、物を売りたいと感じている事業者に向けたサービスです。既存のサイトやシステムに載せることが出来ますので、管理画面が増えたり、複雑な操作を改めて覚える必要はございません。海外市場開拓のハードルを下げるのが「HONYAKU」の目的でございます。
「HONYAKU」の主な特長は以下の通りです。
(1)英語用、中国語用、各国の言語にあわせて
それぞれサイトを作らなくてはならない・・・・
管理画面もどんどん複雑になるし、コストもかかる。
そのように悩まれている方の声を聞いて「HONYAKU」は生まれました。
「HONYAKU」を入れることで80言語対応サイトになります。管理画面も一つでOK。
ECサイトもニュースサイトもコーポレートサイトも、どんなサイトだって80言語対応。
(2)世界と繋がることで新しい発見や出会いが
ドラえもんの「ほんやくコンニャク」のように「HONYAKU」は世界と皆さまのサイトを繋げます。
世界と繋がることで新しいお客さまとの出会いや、会社のサービスや商品の可能性も広がります。
サイトに「HONYAKU」を組み込むだけで世界80言語のユーザがお客さまになります。
HONYAKUは国境を超えたボーダレスなサイト体験を皆さまにご提供いたします。
(3)毎月の費用は3,500円
たったそれだけで世界がお客さまに。
世界と繋がるための費用は毎月3,500円(税別)。
HONYAKUを使うことで、新しく別のシステムを入れることなく
翻訳することが可能ですので、管理画面もその他のページもそのまま使用できます。
わずらわしい操作を新しく覚える必要もありません。
※1 導入のための初期費用が別途発生いたします。
※ 決済をリンク形式でご利用されている場合は決済周りの翻訳を行うことができません。
■今後の展開について
株式会社エボルニでは、現在「HONYAKU」を販売していただける代理店を募集しています。今後は、海外配送に関するシステム部分をアプリとして開発し、海外配送を苦手とする方に役立つサービスを提供していく予定です。
【株式会社エボルニについて】
所在地:〒130-0012 東京都墨田区太平3-11-10 NTKオオノビル10F
代表者:代表取締役 河本 港
設立:2005年5月20日
資本金:1,000万円
URL: http://www.evol-ni.com/
事業内容:ホームページ及びコンテンツの企画・デザイン・制作・コンサルティング
ソフトウェア開発(アプリケーション開発、データベース設計・構築)
【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:株式会社エボルニ
担当者名:東 真一(ヒガシ シンイチ)
TEL:0356087461
Email:info@evol-ni.com
プレスリリース情報提供元:ValuePress!
スポンサードリンク
株式会社エボルニの記事
IT・テクノロジーの最新プレスリリース
- 動画・画像・音声・字幕をブラウザーで一括生成・編集「Bandicam AIスタジオ」を正式発表

- パーソル総合研究所・Udemy Businessが 無料オンラインカンファレンス「AI時代の経営と人事」を開催

- 【ドスパラ】ゲーム配信者・VTuber必見 もっと見やすく、もっと聞きやすい配信へ OBS Studio活用術 10月19日(月)20時より開催 参加者募集中

- ナカシマヘルスフォース株式会社はCalsketとSalesforceを活用して、情報集約と営業組織のセルフマネジメントの入口となるカレンダーの現場定着を実現

- 株式会社グリーゼ コンテンツ制作事業を株式会社北斗社へ譲渡

- 【導入事例】日本最大級のインターネット卸売り・仕入れモール『NETSEA』におけるZETA CXシリーズ3製品の活用事例を公開

- 中小事業者の“投稿しているのに来店や予約が増えない”悩みをサポート!AIが投稿内容を提案してくれるSNS集客アプリ「Hanjyoくん」にVer.2.0が登場

- 【ドスパラ】大好評『自作パソコン組立イベント』10月の参加者募集 お1人でも 友人・家族との参加もOK パーツ選びから組み立てまでプロがサポートします

- 【GALLERIA】Vアーティスト『カグラナナコラボモデル』をリニューアル 本人イラストによる特別デザインケースを採用 スペックを強化しさらに進化して登場

- ビルスピアカデミーがホワイトペーパーを公開 AIが資料を作る時代、足りないのは“見抜く人材“






































