- ホーム >
- プレスリリース >
- 東京インタープレイ株式会社
60万件以上のユーザーを誇るスマホ向け電子書籍ビューアアプリ『SideBooks』を利用したクラウド文書共有サービス「BackShelf」を提供開始
本棚【写真詳細】
東京インタープレイ株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役:米田 英輝)は、公開から60万件以上ダウンロードされているスマホ向け電子書籍ビューアアプリ『SideBooks』を利用したクラウド文書共有サービス「BackShelf」(バックシェルフ)の提供を、2013年3月25日(月)より開始いたしました。
詳細: http://backshelf.jp/
■クラウド文書共有サービス「BackShelf」概要
・サービス名:「BackShelf」
・価格 :月額30,000円~
■「BackShelf」の仕組みについて
iOS端末(iPhone、iPad)またはAndroid端末(スマホ、タブレット)などにインストールしたビューア(『SideBooks』)に、PDFなどの文書を「BackShelf」サーバーから提供する仕組みです。
「BackShelf」サーバー内の文書はWeb管理画面からプロパティや閲覧権限を細かく設定することができます。新たな文書をサーバーに追加すると、即座に端末側の書架に反映されるので、常に最新の文書を閲覧させることが可能となっています。モバイル端末では、サーバー側の設定で閲覧している文書を端末に取り込めない(ストリーミング閲覧)ようにもできるため、高いセキュリティを確保することもできます。
■クラウド文書共有サービス「BackShelf」特徴
「BackShelf」の文書共有はパブリックな書籍公開から、厳密な権限管理が必要な社内文書共有システムまで、幅広い用途に対応しています。
・高機能ビューア『SideBooks』との連携
・一般公開が可能なゲストユーザー機能
・ファイルの流出を防ぐコピープロテクト機能
・ファイル単位、フォルダ単位で詳細設定が可能なユーザー権限設定機能
・「いつからいつまで公開したい」を実現する期間設定機能
・煩雑なユーザー管理を簡易化するグループ管理機能
■使用方法
・製品カタログやオリジナル書籍を広く一般に配布するツール
・PDFファイルを共有し資料制作や管理の負担を軽減するツール
・大量の資料が必要となる職種や現場での使用や会議用システム
・特定の会員向けの冊子や資料、会報誌などを配布するツール
・社内の文書管理システム
■「BackShelf」が使用するスマホ向けビューアアプリ『SideBooks』について
『SideBooks』はAppleのApp Storeにて60万件以上ダウンロードをされている人気のビューアアプリです。Android版も3月にリリースされました。スムーズ&スピーディーな快適操作で高い評価を受けております。
詳細: http://sidebooks.jp/
<その他特徴について>
http://backshelf.jp/
【会社概要】
社名 : 東京インタープレイ株式会社
所在地 : 〒101-0032 東京都千代田区岩本町1-12-4 大洋ビル4F-B
代表者 : 代表取締役 米田 英輝
設立 : 2012年8月
事業内容: iPhone・Androidアプリケーション開発
および関連システム開発事業
URL : http://tokyo-ip.co.jp/
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
東京インタープレイ株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- 秘密計算技術を利用した分析クラウドサービス「析秘MPC」の分析AIオプション(学習・推論)を提供開始

- 無料で学べるイベント「NTTドリームキッズ 2026」を開催!

- 患者と医療・社会をつなぐ秘密計算を用いた世界初の秘匿型ePROシステムで有効性を確認

- NTTドコモビジネスとTransatel、グローバルIoT向けセキュリティソリューション「Cellular SASE for IoT」を提供開始

- NTTドコモビジネス、衛星ブロードバンド通信サービス「Amazon Leo」の認定再販事業者契約を締結

- 多様なデバイスの映像を統合して収集・蓄積・分析し、現場変革を加速させる映像AIプラットフォーム「docomo business SIGN VPaaS」を提供開始

- スマホひとつで、申請から承認まで。“iFlowEX”をリリース7月21日より販売開始

- 「Interop Tokyo 2026 Best of Show Award」で「過去最大距離のIOWN(R) APNを利用したソリューションの動態展示」がグランプリを受賞

- Interop Tokyo 2026において、量子コンピューター時代にも安全な「SIMカードを活用した相互認証システム」などを展示

- NTTジャパンラグビー リーグワン2025-26 プレーオフトーナメント決勝の舞台でIOWN(R)を活用したリモートによるTMOを実施








































