防災クイズに答えてマックカードをゲット! “365日毎日3名様にマックカード500円分が『その場』であたる”「日めくり防災Q(クイズ)」が11月20日スタート!
防災クイズに答えてマックカードをゲット! “365日毎日3名様にマックカード500円分が『その場』であたる”「日めくり防災Q(クイズ)」が11月20日スタート!【写真詳細】
防災関連情報サイト ハザードラボ( http://hazardlab.jp )がスピードくじ付き防災クイズを開始
株式会社アース・サイエンティフィック(東京都港区六本木)は、“減災”のための防災関連情報サイト ハザードラボ( http://hazardlab.jp )にて、2012年11月20日(火)午前6時より「日めくり防災Q(クイズ)」を開始いたしました。
「日めくり防災Q(クイズ)」では、いざという時に役立つ「災害に関する基礎知識」や「救急時の対応方法」などバラエティに富んだ防災クイズを毎日1題ずつ出題。楽しく学んで、多くの方に防災知識をより深めていただきたいと考えております。
クイズに正解した方は、1日1回だけひける「スピードくじ」にその場でチャレンジ。抽選で毎日3名様にマックカード500円分をプレゼントいたします。(スピードくじのチャレンジには、ハザードラボにて配信中の「地震予測メール」の受信登録が必要です。)
なお「日めくり防災Q(クイズ)」は、午前6時からスタートし、翌日の午前5時59分までを「1日」とカウントします。
毎日の通勤・通学時などに防災クイズをチェックして、防災知識を深めてください。
■キャンペーン概要
名称: 日めくり防災Q(クイズ)
キャンペーンサイトURL( http://hazardlab.jp/quiz/ )
期間: 2012年11月20日(火)午前6時から1年間(予定)
賞品: マックカード 500円分
マックカードは一部の店舗を除いて全国のマクドナルド店舗でご利用できます。
当選者数: 毎日3名様
必要事項: 「スピードくじ」のチャレンジには、「地震予測メール」の受信登録が必要となります。
※防災クイズへの回答はどなたでも可能です。
抽選・発表・賞品の発送方法: その場で「あたり」が出た場合には、お届け先入力フォームが表示されますので、プレゼント送付先のご住所・ご氏名等をご記入の上ご登録ください。1ヶ月以内にご登録の住所へプレゼントを発送させていただきます。なお、賞品の発送は、日本国内のみとさせていただきます。
お問い合わせ先: ハザードラボ運営事務局 info@hazardlab.jp
■会社概要
【会社名】株式会社アース・サイエンティフィック
【所在地】〒106-0032 東京都港区六本木1-8-7 アーク八木ヒルズ4F
【設立】2012年10月1日
【代表者】菊地 頼
【URL】http://www.escientific.jp/
【主な事業内容】・自然災害情報関連のニュース配信ならびにシンクタンク
【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:株式会社アース・サイエンティフィック
担当者名:河野(こうの)
TEL:03-5114-0636
Email:info@hazardlab.jp
プレスリリース情報提供元:ValuePress!
スポンサードリンク
株式会社アース・サイエンティフィックの記事
IT・テクノロジーの最新プレスリリース
- 動画・画像・音声・字幕をブラウザーで一括生成・編集「Bandicam AIスタジオ」を正式発表

- パーソル総合研究所・Udemy Businessが 無料オンラインカンファレンス「AI時代の経営と人事」を開催

- 【ドスパラ】ゲーム配信者・VTuber必見 もっと見やすく、もっと聞きやすい配信へ OBS Studio活用術 10月19日(月)20時より開催 参加者募集中

- ナカシマヘルスフォース株式会社はCalsketとSalesforceを活用して、情報集約と営業組織のセルフマネジメントの入口となるカレンダーの現場定着を実現

- 株式会社グリーゼ コンテンツ制作事業を株式会社北斗社へ譲渡

- 【導入事例】日本最大級のインターネット卸売り・仕入れモール『NETSEA』におけるZETA CXシリーズ3製品の活用事例を公開

- 中小事業者の“投稿しているのに来店や予約が増えない”悩みをサポート!AIが投稿内容を提案してくれるSNS集客アプリ「Hanjyoくん」にVer.2.0が登場

- 【ドスパラ】大好評『自作パソコン組立イベント』10月の参加者募集 お1人でも 友人・家族との参加もOK パーツ選びから組み立てまでプロがサポートします

- 【GALLERIA】Vアーティスト『カグラナナコラボモデル』をリニューアル 本人イラストによる特別デザインケースを採用 スペックを強化しさらに進化して登場

- ビルスピアカデミーがホワイトペーパーを公開 AIが資料を作る時代、足りないのは“見抜く人材“





































